SERVICE ENGINE SOON

この前燃料を満タンにして高速道路に乗って加速した時にSERVICE ENGINE SOON が点灯。 何も変化無さそうなのでそのまま200キロ近く走行。最近燃料を安いセルフスタンドに変えた以外いつも 通り。とりあえず今回のみバッテリー端子を外してリセット。 何週間が過ぎて嫁が運転中にSERVICE ENGINE SOON が点灯した。今回は購入した所で診断してもらったら、 エンジン故障診断PコードがP0101 とエアフロが不良と診断された。その時点で診断機でリセットしてもらい帰りの道中また SERVICE ENGINE SOON が点灯。次の日嫁が乗ったら点灯が消えた。とにかく走行中止まってもらっても困るので ヤフオクで中古のエアフロを落札しておいて、ホームセンターで 呉工業の「エアフロクリーン」とやらが売っていたので購入(900円位)、エアフロ専用で売ってるなんて意外とトラブルの方が多いのかな まずは今日試してみます。 






















エアークリーナーのフタを外してエアフロを外す(-ドライバー1本あればオーケー) 






















取外されたエアフロエアクリ側 






















インマニ側






















何回かエアフロを外し事があるがハチの巣を小さくした穴がいっぱいありデリケートな所 では有るが汚れを感じた事がないし、今回でも多少黒ずんでいるくらいで、やはりデリケートなセンサー なんでチョットした汚れで空気の量が分らなくなるものなのか。ちなみに僕のサファリのエアークリーナーは K&Nです。せっかく買ったので使ってみます。 説明書に10センチから15センチ離してスプレーする






















スプレーしている状態では、無臭である。アルコール分が弱く勢いの弱いパーツクリーナーって感じ。 安いパーツクリーナーで良かったのか?乾燥したので取り付けて完了 エンジン始動。いつもと変化無し。 呉工業のエアフロクリーンにはアイドリングが安定、エンジンレスポンスが向上と記されてるが、 体感出来るものではなかったが今のところ、「SERVICE ENGINE SOON」は点灯していないし様子を見るしかない。 次回点灯した時はヤフオクで購入したエアフロを取り付けて見ます。  

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です